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ボルコムライダーによる「Lobotomy」公開

BeachCulture 2021/07/19

世界的サーフブランドのボルコムから約6年ぶりにトップライダーが集まりサーフムービー「Lobotomy」が公開された。

ボルコムライダーによる映像作品は2005年に公開されたヤゴ・ドラのサーフィンが世に知られたきっかけと言っても過言では無い「Psychic Migrations」が最後の作品となり、今回の作品は約30分の尺となるサーフムービーであり、豪華メンバーでの映像となっています。

ヤゴ・ドラ、ジャック・ロビンソン、ノア・ディーン、らのメンバーで構成され、中でもひときわ目立っているのがオーストラリア出身のフリーサーファーであり、エアーを得意とし、自身のスタイルが確立されているノア・ディーン。

エアーを得意としていてチッパ・ウィルソンやイタロ・フェレイラなどとは一味違う雰囲気があり、今回はバレルやアーリーウープなどをメイクし、迫力あるライディングを披露しています、

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BEACH CULTURE GUIDE 編集部

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