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カイ・レニーのウイングサーフィン最新映像

BeachCulture 2021/03/22

ハワイ・カウアイ島出身のカイ・レニー。
カイ・レニーはサーフィン、ウィンドサーフィン、SUP、カイトサーフィン、など多様にこなせるスーパーウォーターマンであり、ビッグウェイブサーファーとしても知られています。

そんなカイ・レニーは様々な偉業を成し遂げており、WSL主催のビッグウェイブツアーの舞台のひとつでもある、世界指折りのビッグウェイブスポットして知られるマウイのジョーズでノーザン・フローレンスとカイ・レニーによる世界初の2人同時チューブをメイクしたり、2019年8月には最年少でサーフィン界の殿堂(Surfers’ Hall of Fame)入りを果たした。

そして今回ウイングサーフィンでマウイ島ジョーズでの最新映像が公開された。

ウインドサーフィンに似たウイングを用いてのビッグウェイブサーフィンであり、ビッグウェイブでありながらも高く飛んだりと今まであまり見たことのない大迫力のライディングとなっています。

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また昨年の11月にドキュメンタリー「Life of Kai」が「Red Bull」から公開され、コンテストの裏側やトレーニングなど普段見ることのできない映像が詰まっています。

BEACH CULTURE GUIDE 編集部

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