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OAKLEYがWSLとパートナーシップを締結

BeachCulture 2021/03/19

1975年にジム・ジャナードによって設立された米国カリフォルニア州に本社を構えるスポーツ&ライフスタイルブランドOAKLEY。

現在アイウェア、ゴーグル、アパレル、眼鏡などの製造を行い、世界中のスポーツ選手のスポンサードをしているOAKLEYが今回WSL(WORLD SURF LEAGUE)とパートナーシップ締結を発表した。

イタロ・フェレイラ、ジュリアン・ウィルソン、ジョーディ・スミス、五十嵐カノアなど世界で戦っているトッププロサーファーを支え、サーフィン業界をスポンサードしている先駆者のような存在であり、今回締結した事によりスポンサー契約をしていて、CT(チャンピオンシップツアー)を回っている選手に特別なアイテムを提供した。

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今回OAKLEYとWSLのパートナーシップによって、更に選手がパフォーマンスに集中できるアイウェアを生み出し、今後予測もできないようなものが出てくる可能性もあるでしょう。

今後のOAKLEYとWSLの動きからも目が離せません。

画像引用元

BEACH CULTURE GUIDE 編集部

GREENROOM co. が送る、ビーチにまつわる旅・音楽・アート・ファッション情報を配信するウェブマガジン

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