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3泊4日10万円程度で気軽に行けるおすすめビーチリゾートはここだ!

BeachCulture 2017/06/21

仕事がたてこみ、ちょっと休暇を取りたいとき、でも休みもそんなに取れない。。
そんなときは、3泊4日で気軽にショートトリップしてみてはいかがでしょうか?
  
 

東南アジア・南太平洋地域には、皆様もご存知の通り有名なビーチリゾートがたくさんあります。
しかし、日本との時差も少なく、渡航時間も短い場所となると行先はとても限られてきます。

 

 
日本から片道わずか3~5時間程度で美しいビーチリゾートにたどり着けるオススメの旅先をご紹介!

 
  
 

1・グアム

太平洋にあるマリアナ諸島南端の島。
ウォーターワールドや、ショッピングセンター、レストランも充実しており、観光地として家族連れでも安心して楽しめる。
紫外線がとても強い島なので日焼け止め対策は忘れずに心がけたい。
日本との時差は約1時間程度。
渡航時間:片道3時間45分。

2・サイパン島

日本から最も近いビーチリゾート。アメリカ合衆国の自治領である北マリアナ諸島の中心的な島。
世界有数の透明度を誇る海と年間平均気温が27℃の温暖な気候。
手付かずの自然が残る素朴な島なので、のんびりラグジュアリーなホテルで過ごすのに最適。
日本との時差は約1時間程度。
渡航時間:片道3時間半。

3・セブ島

フィリピン中部のビサヤ諸島にある島で、南北に225kmにわたって伸びる細長くて大きな島である。面積は4422km²。周囲はマクタン島、バンタヤン島、マラパスカ島、オランゴ島など小さな島々に囲まれている。
白い砂浜に青い海が広がるセブ島は、物価も安く手頃に行けるため近年人気の旅行先として人気を集めている。
島は観光地として、厳重に隔離されているので女性同士でも比較的安心して過ごすことができるのが特徴。
観光めぐりなどはあまりできないが、ホテルやビーチでのんびり過ごしたい旅行者にはとても最適。
日本との時差は、約1時間程度。
渡航時間:片道5時間30分

日頃のストレスや疲れを癒すために、ショートトリップしてみてはいかがですか?

BEACH CULTURE GUIDE 編集部

GREENROOM co. が送る、ビーチにまつわる旅・音楽・アート・ファッション情報を配信するウェブマガジン

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